校正業務をもっと早く、
もっと効率的に

パソコンにファイルをダウンロード、紙を印刷、
赤入れした紙のスキャン、
それらすべて不要です

Brushup であればウェブブラウザやモバイルアプリ上で、制作物を閲覧し、そのまま赤入れ。
作業の効率化はもちろん、紙やインクなどの印刷コストの削減にもつながります。

ご利用者の声

第一の狙いは「社内のペーパーレス化」でしたが、その目的は導入後すぐに達成することができました。

現在、その制作物は、誰のどういう状態でとまってるの?
が分かります

Brushup では制作物ごとに、ファイルやコメントのやりとりが集約。
スクロールで、それまでの制作物のやりとりが手に取るように分かります。

ご利用者の声

全体のタスク進捗や、誰が何をしているかを可視化できたのがとても大きいですね。

校正・承認作業をラクにする
さまざまな機能があります

赤入れのペンは、太さ、色、不透明度の調整が自由自在、蛍光ペン仕様にも。
1つ1つの校正指示にはチェックボックスがあり、タスクとして管理。
付箋のような使い勝手のラベル機能は校正の種類分けができ、
ラベルを使った校正の絞り込みもできます。

GOOD DESIGN

使いやすい、わかりやすい。
だから大企業でも導入できた
山本 恵美様
大手人材総合サービス
転職事業本部 制作ディレクター

業界では「大手」の分類に入る企業ですから、昔ながらのアナログな手法やルールを変更するにはそれなりのハードルがあります。
しかし Brushup は直感的な操作が可能なためすぐに使い方を理解でき、それゆえに使い勝手の良さをすぐ体感できます。

導入企業 4,900 社以上

さまざまな業種が、
校正・承認作業の働き方改革を進めています

  • ITリテラシーを問わない使いやすさが導入の決め手

さまざまなシチュエーション、
さまざまなデバイスで

タブレットでペンを使った赤入れ作業、外出先からはスマートフォンで進捗チェック。

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